■bve5用路線データ 最終更新20.01.30

 

  路線関係一括データ 

>>ダウンロード 146MB<<

 

zip形式になっています。ダウンロード後、データを「BVEts」>「Scenarios」>「shuttle」となるよう展開してください。


画像のように「BVEts」フォルダに上書きする方法でも展開できます。

 

なお、運転にはBve本体付属の「京成千葉線」シナリオが運転できる環境が必要です。

 

■車両データ 最終更新--.--.--
3950形      
3100形      

 

しゃろーさんが公開されていますので、上記リンクよりダウンロードをお願いします。
(Bve trainsim>広電3950形/広電3100形)

路線データと同じ要領で「BVEts」>「Scenarios」>「shallowf」>「hrd3***」となるよう展開してください。

 

■運転ダイヤ

 

列車番号
区間または時刻
西広島ホーム
指定車両
11154
(直通)広電西広島11:54→宮島口12:28
3
- 3950形
10756
(始発)広電西広島07:56→宮島口08:32
1
- 3100形
現時点では広電廿日市までが運転区間です

この路線の再現にあたり、高橋うさお様の「メトロ総合プラグイン」をお借りの上、組み込ませて頂いております。
ただし保安装置や音声などの再現がメインの為、切換えなどの特別な操作はなくそのまま運転頂けます。

 

■運転関係情報

ATSは注意または停止信号、線路終端部の手前に速度照査を設けています。

絶対信号機は直下地上子がある点が許容信号機との大きな違いで、照査速度標識の色により区別されています。

 

 

鉄道区間は通常の鉄道と同じく、色灯式信号の現示により走行しますが、
軌道区間においては道路用の交通信号と、電車信号(黄矢印)の2種類に従って運転します。

電車信号がある場合は交通信号の灯火に関わらず電車信号に従います。

踏切反応灯は踏切の遮断状態を示しており、点灯が遮断完了状態を示します。
一点時間点滅する場合もありますが、点灯するまでは未遮断とみなしているようです。

 

軌道区間は運転士の注意力により運転する為、先行列車に接近しての運転となる場合は、
車間距離100m手前で一旦停止し、15m手前まで15km/h以下による接近を原則とします。

また、続行運転中は先行列車の電車信号を自列車のものと見誤らないよう、特に注意が必要です。

 

 

 

以上の内容は独自調査による部分が多分に含まれております。

万が一実際と異なる場合は速やかに修正削除致しますので、お気づきの場合はお知らせください。

 

■ストラクチャをお借りしています

 

BVE飯田保線区様
RON様


れっどさんだぁ様
BVE5対応、三灯色灯式信号機ストラクチャ
JR東日本 EF65-1000番台 電気機関車オブジェクト
JR東日本 115系1000番台 車両オブジェクト
JR貨物 コキ106 車両オブジェクト
広島電鉄3100型オブジェクト

 

上記ストラクチャは加工に加え、RON様・れっどさんだぁ様のストラクチャは
Bve5へのコンバートを実施の上、路線内に組み込ませていただいております。

 

■シナリオ解説など