銀座線旧型車の年代ごとにおける形態の変化を調査しています

1200形

昭和40年前後に運転台を撤去し中間電動車化されており、固定編成化時には付随車に再改造された。
昭和50年代に戸袋窓のHゴム支持化が行われているが、同時に妻窓もHゴム支持となっている。
正面貫通路は中間化改造された際に貫通扉を撤去し、扉無しとなっている。

 


 

もどる