銀座線旧型車の年代ごとにおける形態の変化を調査しています

2000形 2081-2105

昭和40年〜43年頃にかけて前灯シールドビーム化されている。
簡易幌枠は昭和40年代〜50年代までに撤去。

側引戸はB修時に全車Hゴム支持の小窓のものに交換されている。

昭和50年よりシルバーシートが導入された。


 

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